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イエローハット

Author:イエローハット
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た私の名前は祐実○○歳です夫と小学5年生の息子と三人で暮らしています。

いつも私にベッタリだった息子は友達と遊ぶのに夢中で学校から

帰るとすぐに遊びに行きます。寂しさを感じる私ですが、実は私には最近

気になる男の子がいます。隣の家の翔太君(浪人一年生)です。実は彼が今後

私が破廉恥でスケベな女になる原因を作った男なのです。


ある日の朝夫と息子が出かけた後に玄関のチャイムが鳴ったので出てみるとそこには隣の翔太君が、「祐実おばちゃんが好きだ」と言いながらキスをしようと抱き着いてきました、慌てて両手で防ぎながら「やめて!」「やめて翔太君痛い!」私は叫びました、それに

驚いたのか翔太君は「ごめんなさい」と言って逃げていきました。



翔太君が逃げ帰ってから暫く私は玄関に呆然と立ち尽くしてました。「翔太君どうしちゃったんだろう?」ん!?

私の事「好きだ」って言ってたな!(男が迫りながら好きというのは「やりたいからやらせろ」と同じだと知るのはもう少し後になってから)まだまだこの時は初心でした。

11/22 23;30

私が好きって何よ、三人の生活に追われて最近は化粧もしてないしましてお洒落なんか、そんな私が好き? 揶揄ってんのかな?

ひと回りも年の離れた翔太君に突然好きだと迫られた私は少し頭が混乱していました。幼いころから知っている少年ですし、ましてや隣の子です。(この時私はこの年代の子の性欲の強さを全く理解していませんでした)



11/ 23 23;30

次の日から私は翔太君のことが気になり始めました、表で自転車の音がすると「あっ翔太君かな?」とついつい表に目が行ってしまいます。そのたびに「何やってんだろ私」とあきれてしまいました。こんなに気になるのは多分夫以外の男性から「好きだって」言われたのが久しいからかな?! 単純



11/24 23;30

昼頃に自転車で買い物に出ようとしたら翔太君に見られていました、思わず顔を背けてしまい「しまった」と思たのですが後の祭りでした。翔太君は悲しそうに家に入っていきました。「ごめんね翔太君、そんなつもりじゃなかったの」私は何だか翔太君に悪いことをしてしまったなと後悔しました。

私(祐実)のような人妻と出会うならここ

11//25 23;30

そんなことがあり私は翔太君に中々会って話をすることができませんでした。翔太君からは話しにくいと思いますし、だからと言って私がのこのこと尋ねてもいいものかと悩んでいます。誰にも相談できずにいるといつしか時は過ぎていきました。そんなある日翔太君から手紙が届きました。



11/26 11;30

封筒の中を見ると便箋5枚にびっしりとごめんなさい、御免なさいと書かれていました。毎日~祐実さんの事ばかり考えていたらあの日にどうしても会って気持ちを伝えたいと思いあいに行ったが目の前の祐実さんを見ると我慢できなくなりあんなことをしてしまった御免なさいとそういう事を延々と。



11/27 11;30

そうか~反省してくれたんだ「良かったわ」そう思ったのですがちょっと私の考えは甘かったようです、いえちょっとどころか大きく甘かったのです。後々私は後悔することになります。しばらくして翔太君が私の家を訪ねてきました、一人なので少し躊躇しましたが会わないわけにいかないのでドアを開けました。



11/28 11;30

彼は大きな声で「どうも御免なさい」と言って頭を下げました、私は近所の目があるので急いで彼を中に入れました。それから彼はあれからずっと祐実さんにどうやって謝ろうかと一日中毎日考えていたと必死にまくし立てました私は何だかおかしくなって「もういいよ、お互いに忘れようよ」と言いました。



11/29 11;30

翔太君は満面の笑みで「本当ですか!良かった良かったぁ~」と飛び跳ねました。私はこの子は本当はいい子なんだと思い「ねえ翔太君私今コーヒー淹れたとこなんだけど飲んでく」と聞くと「はい、頂きます」と即答 それから二人で中へこの後私の身にあんなことが起ころうとは思いもしませんでた。

私(祐実)のような人妻と出会うならここ


11/30 11;30

ソファーに向かい合って座りコーヒーを飲んでいると翔太君が突然「祐実さんは本当に美しい」まるでテレビに出てくる女優みたいだとかもうスタイル抜群でみんなが見とれてるとか聞いてるこっちが恥ずかしくなるような話を始めましたそして最後に言ったんです「自分の最初の女性は祐実さんしかいない」と。

12/1 11;30

それから翔太君は私の前に土下座をして「祐実さんお願いします、僕の初めての女性になって下さい」と真剣な顔で言いました。「いやいや無理だよ私には夫も子供もいるんだよできないよ」というと「じゃあ死にます」というと思いっきりテーブルの角に額をぶつけましたドカッと凄い音がしました。

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テーマ : 雑談 - ジャンル : アフィリエイト

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